これまでの活動

ニセコひらふ国定公園内での北海道知事による特認の

 取得 

 外資により取得された国定公園内のホテル跡地に分譲

 タイプのホテルの建設許可の交渉、取得

 

新たな官民連携による地域運営を学ぶため、カナダBC

 州バンクーバー市にてBID視察 

 Yaletown, Gastown 等

倶知安町ニセコひらふ地区エリアマネジメント条例 

 提案/可決 平成26年9月定例議会にて

一般社団法人 ニセコひらふエリアマネジメント設立

 平成29年9月 発起人・副代表理事


ウズベキスタン・Bostonlycプロジェクト
 Ansher社により招聘・参加

 北海道大学公共政策大学院小磯修二特任教授と複数エ

 リアのリゾート開発プロジェクトのリサーチに参加。
 スキーと
ニセコエリアでの経験を活かし調査・報告を

 行いました

内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局、内閣府

 地方創生推進による「日本版 BID を含むエリアマネジ

 メントの推進方策検討会」に参加

 その後の平成30年ニセコひらふエリアマネジメン 

 ト条例の根拠法となる日本版BID法が地域再生法一部

 改正にて成立

 

宿泊税を推進・可決

 平成24年より勉強会などを理事を務めるDMO団体で

 開催。役場に対して外部有識者の推薦等を含め推進。
 ​平成30年12月 第4回定例議会にて全国初となる定率

 性宿泊税を可決

住居表示化を提案・令和4年度に実現

 倶知安町字山田の主要部分を番地から「倶知安町ニセ

 コひらふ○条○丁目○ー○」へと変更

 建物の特定を容易にする事で緊急車両などの到着時間

 短縮を実現し、住民・観光客の安全・安心に繋げまし

 た。リゾートエリアのDX、マップのデジタル化にも貢

 献します。

​党派・会派・委員会など

参政党 ボードメンバー

創政会・会長

総務常任委員会・委員長

自衛隊特別委員会

​広報特別委員会

家族構成

 

妻・中学生の娘2人、幼稚園の息子、ボーダーコリーの5人+1匹の家族です

趣味・特技

スキー

ツーリング

​バンド活動・ドラム演奏

家族旅行

読書

経歴

札幌市出身

倶知安高校卒

フリースタイルスキー(モーグル)競技を開始
​プレイングコーチとして活動

2003年

ヨーロッパカップ(FIN)デュアルモーグル 4位

全日本大会(リステル) シングルモーグル 10位

などの成績を収め公式戦を引退

 

職歴

自動車販売会社にて営業職

国内・外資系金融会社にて勤務

国内大手通信会社にて契約社員勤務

 

現職

株式会社 ニセコリゾートサービス 代表取締役

​株式会社 ニセコジャパン 取締役​
一般社団法人 倶知安観光協会 統括業務執行理事
一般社団法人 ニセコひらふエリアマネジメント 副代表理事

​政治活動

平成23年4月より倶知安町議会議員(現在3期目)

参政党 ボードメンバー(2022年8月現在)
    町村会議員団長
 

積極財政を推進する地方議員連盟 共同代表
 

龍馬プロジェクト 北海道 副ブロック長

 

グリーンシード21 副代表

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